野球肩とは!
野球をされている方でこんな悩みをお持ちの方はいませんか?
・投げる時に肩が痛い
・何度も繰り返し肩を痛めている、しっかりと治りきらない
・肩に痛みのある状態が続いている、どんどん強くなっている
・ノースローにしても肩の痛みが減らない、変わらない …etc
これらの症状がある場合は一般的に野球肩と言われる状態です。
野球肩とは主に投球動作時に発生する肩の痛みや違和感の総称であり、野球肩と一言で表しても原因や損傷部位などは様々です。
代表的な病態
1.インピンジメント症候群 4.腱板損傷・断裂
2.上腕二頭筋長頭炎 5.関節唇損傷
3.棘上筋炎 6.リトルリーガーズショルダー …etc
これらの病態の他にもまだまだあります。
ACTでの施術
代表的な病態にあるように野球肩と言われる病態はたくさんあります。
そういった中でACTでは野球肩に対してどうようにアプローチしていくのかを説明していきます。
病態は様々ですが痛みの原因は主に筋肉・靭帯・関節のどれかにあることがほとんどです。
ACTではまず検査等で原因を絞り最も適格なアプローチ方法を選択し施術を行います。
身体の状態には個人差が必ずありますので、同じ症状であっても痛みに対するアプローチ方法は異なります。
施術直後や投球時の痛みがなくなることをゴールとせずなぜ肩を痛めてしまったのか根本的な原因を追究し、
今後痛みなく野球に全力で取り組める身体を目標とした施術・リハビリプログラム設定し行っていきます。
痛みにより全力で投げれない・プレー出来ない状態でお悩みの方へ
練習量が多く痛みは仕方ないや治療しても変わらないなど諦めてしまっている方もいると思います。
しかし、ACTでは上記でも説明したように患者様それぞれの身体に合わせた施術やリハビリを行いますので痛みなく投げたいなど今の身体の状態に納得のいかない思いがありましたらぜひACTへご来院ください。
肩・身体の状態についてしっかりとした状態説明を行い施術を進めていきますのできっと納得していただけたり、不安な思いを減らしていけると思います。

肩こり、腰痛、スポーツ障害、どこに行っても改善しないつらい悩み どんな些細なことでも構いません!お気軽にご相談ください! 経験豊富なトレーナーがあなたの悩みに全力で対応します。

